ハラスメントをゼロにすることは、ゴールではありません。
私たちのミッションは、ハラスメントという雑草を取り除くだけでなく、全ての社員が自分らしく、その強みを最大限に発揮できる土壌(組織)を整えることです。
「プライベートな話はグレーゾーンだから控えましょう」
「『髪を切った?』も言わない方がいい……」
そんな言葉に縛られ、職場の会話が消え、指導すら困難になり、現場が混乱していませんか?
ハラスメントクリア協会の「3つの解決策」
研修を入れても効果が出なかった組織にこそ、体験してほしい内容です。
③ カスタマーハラスメント(カスハラ)への正攻法
社内だけでなく、外部からの不当な要求にも屈しない体制を。
正しい手順で、正しく対応できるルールを策定し、大切な社員の心と尊厳を組織として守り抜きます。
① 「グレーゾーン」を放置せず、現場のルールへ
「あれもダメ、これもダメ」では組織は動きません。各組織の文化に合わせ、「ここまではOK、ここからは配慮」という現場で迷わない線引きを一つずつ整理します。
② 全階層で「正しい指導」の共通言語を
上層部だけでなく、若手もベテランも正しく学べる環境を作ります。全員が「ハラスメントと適切な指導の境界線」を理解することで、萎縮せず、健全なフィードバックが飛び交う状態を目指します。
・一般社団法人ハラスメントクリア協会
・代表 宗東青依(しゅっとうあおい)
・所在地 港区北青山1-3-1アールキューブ青山3階